TOP / AI導入・業務自動化
「AIを活用したい。でも、社内に任せられる人がいない。」
研修で社員のAI活用力を底上げし、面倒な事務業務はAIごとお引き受けして運用まで代行。
外部のAI事業部として、戦略から開発・定着まで一気通貫で担います。
御社に伺い、事務仕事にどれだけ時間がかかっているかを、その場で一緒に測って数字にします。売り込みの前に、まず現状を測る。ここから始めます。
オンラインだけのAI顧問ではありません。現場に足を運び、実際の業務と書類を見ながら、業務をAIごと引き受けて回る状態まで運用します。※ 訪問エリアにより頻度・形式は要相談です
「今月、どの業務がどう変わったか」を毎月レポートでご報告します。効果の見えないAI投資はしない。中身で続ける価値を確認いただけます。
仕組みは御社のアカウントの中に構築し、データを外部に持ち出しません。操作を覚えていただく必要もありません。作って、動かし続けるところまで担当します。
訪問し、事務業務の時間をその場で実測。「どこが何時間か」を数字にします。
業務の棚卸しを組み込んだ実践型研修。
国の助成金で実質負担1/4(2026年度まで)事務業務をAIごとお引き受けし、構築から運用・効果報告まで代行します。
大規模な開発が必要になれば、生成AIを活用しスピーディに構築します。
お預けいただく業務を決めます。御社は選ぶだけです。
御社の環境の中で構築します。社員の方が操作を覚える必要はありません。
「今月、どの業務がどう改善されたか」を1枚のレポートでご報告します。
お預かりする業務を、毎月広げていく。人を増やさずに、事務が回る会社へ。
過去の見積もりを探して、手で作り直す
過去データから下書きが自動で完成。人は確認と調整だけ
届いたFAXをExcel・基幹システムへ手入力
読み取って自動で転記。人は最終確認だけ
月末に半日かけて手集計
毎日自動で集計。月次レポートも自動生成
※ 導入イメージの例です。実際の対象業務は無料診断で御社の業務を拝見してご提案します。
「今月、どの業務がどう変わったか」。感覚ではなく中身でご報告します。効果が見えない月があれば、それも正直に書きます。続ける価値を、毎月確認しながら進めるためのレポートです。
研修費用は、国の助成金で
実質 1/4 に。
社員向けAI研修には人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)が活用でき、中小企業は経費の75%が助成されます。制度は2026年度で終了予定のため、活用できるのは今年度までです。助成金は後払い(一度お支払いいただき、後から支給)で、申請手続きは提携の社会保険労務士がサポートします。制度の詳細は解説記事にまとめています。
無料業務診断。訪問して、その場で数字にします。合わなければ、それで終わりで結構です。
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